小学生の子どものいじめ・学校や教育委員会以外に相談するなら【原一探偵事務所】のいじめ調査へ!

小学校の子供のいじめ問題を相談する窓口として、まず思い浮かぶのは、学校や教育委員会でしょう。
ただ学校や教育委員会に相談して、きちんと解決につながるのでしょうか?
最近子どものいじめ相談窓口として注目されているのが「探偵事務所」、おすすめは全国展開の「原一探偵事務所」です。

探偵事務所にいじめの調査や相談ができるの?

いじめの調査や相談が探偵事務所でできる・・・?
いじめと探偵事務所がなかなか結び付かないかもしれませんね。

探偵事務所というのは、実は強力な調査力を持っています。
子どものいじめの真実を探るために、探偵事務所の調査力に頼るという方法は理にかなっているのです。
もちろん探偵はプロなので、子どもや先生方に気づかれることはありません

探偵は学校の中に入って調査をすることはできませんが、学校外での調査を行うことは可能です。

具体的には、登校中や下校中、放課後や休日に、子どもの行動を尾行や張り込みしながら調査をします。
他にも校外学習の時、例えば遠足や社会科見学、総合学習の見学、校外清掃作業、また修学旅行などの機会にも調査を行います。

調査では、顔の写った写真などいじめの決定的証拠を集め、報告書を作成します。
この報告書を警察に提出すれば、捜査がスムーズに行われますし、裁判でも証拠として提出することが可能です。

SNSを使ったいじめの調査は?

パソコンやスマホを小さいころから使っている現代の子供たちですが、
最近増えているのが、LINEやTwitterを利用したSNSでのいじめです。
SNSのグループ以外の子どもの悪口を書いたり、嫌がらせをしたりというのが主ないじめの手法です。

SNSでの書き込みは、個人を特定するのは難しいとされていますが、いじめっ子と思われる子どもの尾行をすることで、
特定することもできます。

またコロナ渦で急速に普及した、学習用タブレット。
タブレット端末を使ったいじめが今、深刻化しています。

ある小学校では、児童がタブレットのチャット上に悪口を書き込まれるといういじめ被害を受け、命を絶った事例があります。

ネットでのいじめは証拠が残りやすいため、書き込みなどはすぐにスクショ(スクリーンショット)を撮って
残しておくことをおすすめします。

探偵事務所ではネットでのいじめの被害を確認次第、動画を撮ったり音声を記録したりして、証拠として残します。

子供のいじめ問題、なぜいじめは起こるのか?

もし自分の大切な子供が、学校や塾でいじめに遭っていたら…?
子供のいじめ問題は、全国的に見ても年々深刻化しています。

学校でのいじめが原因で、自ら命を絶ってしまったという事件報道を目にするたび、
悲しくてやり切れない思いがします。

子供のいじめは、大人社会の縮図とも言われます。
大人がやっていることを、子供がまねてしまうのです。
どうしていじめが起きるのか?いじめの原因としてあげられるのは、

ストレス発散
いじめる子は家や学校などでいろいろなストレスを抱え、
発散するために誰かを標的にしていじめてしまう。

自分とは異なる個性や考え方を受け入れられない
ある面に置いて自分より優れている、また自分にはないものを持っている子に対して
嫉妬の気持ちを抱くことから、いじめにつながる。

面白半分
ちょっかいを出した時の相手の反応が面白いと感じ、かまっているうちにいじめにつながっている。
相手はとても嫌な思いをしているのに、相手の気持ちがわからない。

自分がいじめられないため
今やいじめは、誰がターゲットになってもおかしくないくらい、いじめが蔓延しています。
成績優秀な子、スポーツ万能な子、クラスの人気者など、一昔前までならあまりいじめの対象には
ならなかったような子も、ある日突然クラス全員から無視されいじめの対象になってしまうことも。
そんな風になりたくなくて、いやいやながらもいじめに加担してしまう。

いじめの具体例

いじめの種類もさまざまあります。

・悪口を言われる。陰口をたたかれる。
・校内履きなど持ち物を隠される、または捨てられる。
・中学校など、通学用の自転車のタイヤをパンクさせられる。
・無視される、仲間外れにされる。
・たたくなど、暴力をふるわれる。
・たかり、喝あげされる。
・恥ずかしいことをさせられたり、危険な目に遭わされる。
・SNSで悪口を書かれる。

いまどきのいじめは、外側からはなかなかうかがい知ることができにくくなっています。
先生など大人の目につかないよう、隠れていじめをするのでかなり陰湿です。

最近特に深刻なのが、SNSを使ったいじめです。

中学生や高校生だけでなく、小学生もスマホを持つようになり、SNSでのいじめは低年齢化しています。
根も葉もないうわさを掲示板に書かれたり、言いふらされたくないことをネットで流布されたり、

誹謗中傷されたりなどが主なもので、ひどいものでは、無理やり裸の画像を撮られ、
ネット上にばらまかれるといった事例も報道されました。

いじめの早期発見で子どもを守る

子供をいじめの被害から守るには、些細なことでも異変に気付いてあげることが大切です。
例えばこんなことはありませんか?

・朝なかなか起きてこない。
・学校であった事を話したがらなくなった。
・学校に行きたがらない。
・表情が暗い、ふさぎこんだ様子。
・持ち物を何度もなくす。
・服が破れていたり汚れていたりする。
・友だちが家に遊びに来なくなった。
・顔や体にあざや傷ができた。

「どうしたの?」と聞くと、「なんでもない!」と怒ったように否定したり、
衣服の汚れや顔の擦り傷などについて尋ねると、「転んだ」などと言い訳して、暗い顔をする。
など今までとは違った様子だと感じたら、「もしかしたらいじめ?」と考えてみましょう。

いじめは子どもの力だけでは解決できない

もし子供がいじめに遭っているとしたら、子供任せにしてはいけません。
わが子を守るためなら親が積極的に介入しても、まったく構いません。

今いじめの真っただ中にいて、被害者である子ども一人の力では、どうにもできないのです。
子ども同士のことだからと放っておくと、大変な事件にまで発展することもあります。

前述したように、子供のいじめは今や誰もがターゲットになります。
「うちの子に限って、まさか」という考え方はやめましょう。

日ごろから子供の様子に気を配り、子どもの異変やSOSのサインを見逃さないでください。
子供のいじめ問題は、家族や関係者が取り組まなくてはなりません。

もし本当に子供がいじめに遭っていたら、子供の気持ちを最優先し、心のケアを第一にに考えましょう。
慌てず毅然とした態度で子供を窮地から救いだせるのは、親しかいません。
そんな親御さんの姿が、子供に安心感を与えます。

子供のいじめを解決するには調査のプロに頼る

子ども同士の問題であるいじめは、学校の先生方や時には教育委員会とも連携し、相手の家族との話し合いで
解決へと導くのが基本です。

お互い言い分はありますが、対立関係になってしまっては、子供のいじめ問題はこじれるばかりです。
感情論でものを言うよりも、証拠を積み上げいじめの事実を証明し、話し合いのテーブルに乗せるのです。

今いじめ問題の解決に、調査のプロである「探偵事務所」の役割が、大きくなっています。

原一探偵事務所とは?

テレビCMでもよく知られている大手の原一探偵事務所では、いじめ調査の業務も行っています。
質の高い証拠を積み上げ、いじめの事実を提示しているにもかかわらず、
学校や相手の家族がいじめを隠ぺいしたり、不誠実な対応を取る場合でも、根気強く解決の糸口を探り続けます。

原一探偵事務所は、いじめ調査では11万件以上の成功実績がある、業界でも抜群の信頼度を誇る探偵事務所です。

原一探偵事務所の確かな調査力で、裁判でも証拠になる写真などをしっかり残してくれます。
子どもいじめ問題は先送りせず、いますぐご相談下さい。

原一探偵事務所に依頼した場合の費用

探偵事務所にいじめ調査を依頼する場合、費用は相場で10万~40万ほどで、平均では25万円くらいかかるとされています。

費用の多い少ないは、調査期間の長さによるものです。
いじめっ子の特定がされていれば、短期間で調査を終えることができます。
逆になかなか特定できない場合は、調査に時間がかかることになります。

前述したように、ネットでのいじめは証拠が残りやすいため、自身でもスクショや音声などを残し、
証拠を集めておくと、探偵による調査も比較的短期間で終了すると思われます。

成功報酬など追加料金はあるの?

よく成果後に、成功報酬や必要経費を追加請求する探偵事務所もありますが、
原一探偵事務所では、見積もりで提示する金額が「最終料金」で、必要経費諸々含まれています。
よって、追加料金や経費を水増しして請求することはありません。
明朗会計なのも、原一探偵事務所のおすすめポイントです。

<見積もり料金の内訳>
・調査員人件費
・調査機材代
・調査車両代
・報告書作成費用
・諸経費

支払方法はクレジットカード

原一探偵事務所では、料金の支払いをクレジットカードでお受けしています。

一括・分割いずれ支払いもOK、
JCB・VISA・MasterCard・American Express・Dinersの提携カード(クレジットカードにいずれかのロゴがあるもの)
すべてが利用可能です。

ネット相談は無料、24時間365日受け付けています。
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